シリコーンバルーンの縮む力を利用して薬液を送り出すという疼痛管理用持続注入器を1989年に世界で初めて開発。
その後も「シンプルな構造で、より快適に、より安全な」オンリーワンの医療機器を開発・提供しています。
これからもお客様のご要望に応え、ご満足いただける製品を開発・提供するために、私たちは高い品質目標をもって日々努力しております。
DIBキャップ
簡単操作でバルーンカテーテルより排尿ができます。
間欠式バルーン
従来の自己導尿施行では日常生活を快適に過ごせない欠点を補うために考案されました。
DIBカテーテル ハードシェル
簡単操作で持続注入可能(通常のシリンジで簡単充填)
DIB PCAシステム
薬液を入れると膨らむソフトシェルタイプ
品質システム ISO 13485:2003 JIS Q 9001:2008
2009年元気なもの作り300社に選定されました。